畳価格

新畳・畳の表替え 張り替え・畳の裏返しの価格表です

ご不明な点がございましたらお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
お客様のご希望に沿ったご提案をさせていただきます。

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2023年09月30日 お知らせ
「tata2023」全国畳替え推進キャンペーン開催のお知らせ


令和5年今年も開催
そうだ!畳、替えよう!
タタは今年で10周年!

全国畳替え推進キャンペーン「tata2023」開催

令和5年のtata2023は
★9/22日~11/30日まで開催★

キャンペーン内容:全日本畳事業協同組合加入店で、畳の新調・表替え・裏返しをされたお客様
ハガキ応募期間:令和5年9月22日~10月30日までの69日間(詳しくは弊店を含む全日本畳事業協同組合加入店へお尋ねください)
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新畳

新畳・畳の新調
数年おきに表替え、裏返しを数回繰り返していくうちに交換されないままの畳床は経年劣化によりその限界に近づいていきます。
部屋の中を歩いて「柔らかい」と感じるようになったら畳床を交換する時期が近づいているサインです。
新しい畳床と畳表の新畳は部屋をリフレッシュさせ健康的な空間をもたらしてくれます。

新畳のオーダー価格(税別価格)

畳床畳表価格
(畳床+畳表)
用途
藁床特級
10,000円
本ダブル
15,000円
25,000円一般住宅
麻綿ダブル
12,000円
22,000円
藁床1級
9,000円
麻綿ダブル
12,000円
21,000円
麻経表
9,000円
18,000円
藁サンド床
6,000円
麻綿ダブル
12,000円
18,000円
麻経表
9,000円
15,000円
綿経表ダブル
8,000円
14,000円
綿経表
7,500円
13,500円
建材床
5,000円
麻綿ダブル
12,000円
17,000円
麻経表
9,000円
14,000円
綿経表ダブル
8,000円
13,000円
綿経表
7,500円
12,500円
建材床
5,000円
綿経表(中国産)
6,000円
11,000円業務用

半帖は、上記金額の七割とさせて頂きます。
上記の金額には、作業代金も含まれています。
最下段の綿経表は中国産となります。

表替え・畳の張り替え

畳の表替え・畳の張り替え
畳床はそのままで、畳表(ゴザ)と畳縁(畳の両端を布で覆ったタタミヘリ)を新しいものに替えることを表替えといいます。
黒い茶色になったり、破れたり、見苦しくなったら表替えをしてください。一時的に敷くのであれば問題ありませんが見た目を繕うためにカーペット、ジュータンを長期にわたって使用しますと畳の調湿機能を妨ぎ湿気がこもることから畳床を傷めカビが発生しカビを餌とするダニが大量繁殖する原因となります。
表替えをすることにより、隣の畳との隙間や敷居と畳に隙間がある場合、畳表の幅を少し大きくカットしたり、畳の長さを少し長く(畳床の端面に隙間分のゴザを縫い付けます)することにで隙間を埋めることができます。
※新畳又は表替えをしてから7年ほどであれば裏返しでも良いと思います。新しい畳表ほどではございませんが落ち着いた色合いをしておりお部屋と馴染み費用を抑えることが出来ます。

表替えのオーダー価格(税別価格)

畳表価格用途
本ダブル15,000円一般住宅
麻綿ダブル12,000円
麻経表9,000円
綿経表ダブル8,000円
綿経表7,500円
綿経表(中国産)6,000円業務用

半帖は、上記金額の七割とさせて頂きます。
上記の金額には、作業代金も含まれています。

畳の裏返し

畳の裏返し
畳表は、表と裏の両面使用できます。
新しい畳表は両面同じ色をしていますが畳を敷きこんだ後、裏側は表側に比べて光を受ける量が少ない分褪色が遅くなります。裏返しは今見えている薄茶色になった畳表を裏返して青みのある裏面を使用します。裏側が綺麗なうちに裏返しをすれば一枚の畳表をきれいに長くご使用頂けます。費用対効果の点から中級クラスの畳表の場合新しい畳を敷き込む又は表替えをしてから7年目くらいですと綺麗な色をしています。
裏返しは同じ畳表の裏面を使用するので表替えのように巾を大きくすることはできませんが畳の長さを少し長くすることにより敷居等と畳の隙間を埋めることができます。(畳床の端面に隙間分のゴザを縫い付けます)

畳の裏返しオーダー価格(税別価格)

裏返し料金用途
4,000円一般住宅
3,500円業務用

半帖は、上記金額の七割とさせて頂きます。
10~15年ぐらい経って裏返しをご希望されるお客様が時々いらっしゃいます。 裏返しをすれば確かにましになりますがほとんどヤケ代が残っておらず短時間で裏返し前の色にヤケてしまいます。
お伺いするまでに畳を上げてしまわれると隙間の計測ができませんのでそのままの状態でお願いします。

畳の寿命

畳床の寿命は約30年程度です。毎日使う居間等の場合、新畳を入れて約7年で表替えをして使用し約7年経った頃に表替えをするのが理想です。これを2回繰り返した頃には畳床がへたっていますので次は表替えではなく新畳を入れるとまた気持ちよくお使いいただけます。

付ける畳表

お部屋の用途にもよりますが、お客様をお通しする座敷(家の中で一番良い部屋)では、新畳の時は畳床がしっかりしていますので予算に余裕があるようでしたら、上級畳表である麻綿ダブル、麻経表を付け表面7年、裏返しで7年使用して約15年目の次の表替えでは麻経表又は綿ダブルのような少し等級を下げた畳表を付けられることをお勧めいたします。畳床は毎日の使用で少しづつへたって来ます。新しいうちは角も立っており上級畳表が必要とする大きな力にも耐えられます。

新畳・表替え・畳の裏返しをご希望の方はお問い合わせフォームからもお受けいたします。